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kちゃんNEWS 2017.07.18

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kちゃんNEWS 2017.07.18レポ

ゲストは手越祐也くんです。(ラジオですので多少編集してあります。)

 

 

慶「焼けてるな。どこ行ったんだ?それ。」

手「普通にスポーツですよ。」

慶「スポーツでそんな焼けたの?」

手「バーチーの方で。」

慶「バーチー?あ、千葉の方でね。千葉県の、千葉県のギャグと言ったら?」

手「千葉けーん!!ねずみがいるよ。」

慶「OK!ねずみがいるよ!何でだろう?何でだろう?何でだろう?何でだろう?何でだろう??」

手「ミッキーってねずみじゃなかったっけ?」

慶「あー!ひっどいわ。ねずみがいるよ。ネズミーランドね。」

手「そうそう。」 

 

 

 

NEWS四人で飲んだ時の話を詳しく教えて下さい。

 

慶「NEVER LANDのコンサートの打ち上げをしようじゃないかということで、NEWSの音楽担当のスタッフさんの家に四人で集まって飲んだわけです。」

手「そうですね。」

慶「まぁ、あのー、お邪魔するわけですから、この話何度もしていますけれど、みなさんね何か持ち寄って行こうと。僕はワインとグラスも買っていってね、持って行って、増田さんもワイン持って行って、加藤さんもワイン持って行って、で手越さんは手ぶらの方でいらっしゃって…。」

手「僕はあのー、後日車をプレゼントしました。」

慶「え?マジー?」

手「ドーンと。」

慶「やっぱ違うな!芸能人。」

手「玄関にドーンと!」

慶「玄関にドンはもうミニカーだよね。

可愛いね、子供二人いてね。女の子二人いるのよ。俺らが行った時間ちょっと遅かったんだけれど起きて待ってたの。『会いたい。』って。まだちっちゃいのよ。5歳になってないかな?したらね、手越がね、ずーーっと二人の近くにいてね、お兄ちゃんするわけよ。お兄ちゃんっていうかパパだよね。ずっと遊んであげてハイタッチしたり抱っこしたり、子供好きね、あなた。」

手「子供超好き。もうたまらんわ。」

慶「喜んでたもんね、あの子たち。」

手「子供、結構抱いてきてるのよ。」

慶「子供抱いてきてる?」

手「だからその、友達の子供生まれたてほやほやの時に病院にお見舞いに行って、生まれたての子供抱っこしたりとか。」

慶「だってその写真送ってくるもんね。」

手「2,3時間とか抱っこし続けられるからね。」

慶「4人のメールにさ、子供だけ抱えた写真送ってくるとビクっとするからやめてくれない?」

手「あはははは。」

慶「え??」

手「パパになった?って。」

慶「メッセージつけてくれないかな?あれだけ送られてくると『うわうわうわ!』ってなるから。いやでもね、可愛かったなー。女の子二人っていうのはやばいね。」

手「かわいいな。パパになりたーい!てごにゃんパパになりたい!」

 旦那さんの友達が手越くんで、出産後にお見舞いに来てくれるとしたら…すごく緊張しちゃいますね!私が下の子を出産した後の写真を見たら疲労で骸骨みたいな顔をしていたので(笑)恥ずかしくて会えないわーと思いました(^^;

 

 

 

お祭りに行ったら何を食べますか?

 

 

慶「てごにゃん何食べますか?」

手「俺?何食べる?えっとー、ソーセージ。あのでっかいやつ。何て言うのあれ?」

慶「フランクフルトか?」

手「フランクフルトか、パンないよ。フランクフルト。」

慶「パンない、大丈夫。」

手「フランクフルトと焼きそば。」

慶「あー、じゃぁ結構ベタなものいくんだね。」

手「で、缶ビール買って。」

慶「あー、一番良いパターンだな。」

手「酎ハイ飲んで。最高だよ。」

慶「祭りとかいいなー。」

手「何食べる?」

慶「俺はチョコバナナ。」

手「マジ?」

慶「チョコバナナ大好き。」

手「マジ?」

慶「うん。」

手「食ったことないわ。」

慶「チョコバナナ食ったことないの?」

手「でもわかんないけれど、チョコバナナを食べてる人見るの好きだけれどね。」

慶「は?いやいや、かわいいよね。」

手「そうよ。何かかわいいじゃん。」

慶「…うん…。何だ?この間(ま)。」

手「あはは。」

慶「まぁこの間はいいや。ご想像にお任せしよ。

いやー、でも夏祭りね。どうなんですか?今年行こうかな、とか。」

手「行きたい!去年全然行けてない。一個も行ってない。」

慶「変装じゃない?手越ってさ、帽子かぶって…。」

手「無理なんだって!」

慶「帽子かぶったってちょっと出ている髪で手越じゃん。」

手「どうすりゃいい?ズラ?」

慶「ズラかぶった時に、ズラでバレる程恥ずかしいことないよね。」

手「確かに。」

慶「いいんじゃない?もう別にバレても。」

手「『どうぞ!僕です!』って感じでは行きたくないのよ。なんなら普通に屋台で食べたりとか。もう本当に頑張る時にはこう…。」

慶「今やってくれてる。これ、誰?手越さん!これ、手越さんですね。手越さん!手越さんごめんなさい。」

手「これ以上何を…。」

慶「一回後ろ向いてくれる?ガイさんこれ誰?」

ガイ「手越さんですね。」

慶「手越さんですね。無理っすね。」

手「これ以上隠すとこないじゃん。」

慶「無理っすね。すいません。ちょっと変装が無理っす。」

手「どうすればいいのよ?」

慶「ちょっとうるさい。うるせぇ。存在がうるさい。」

手「ほー。わかんないんだよねー。まーきの。」

慶「やめなさい!何で傾いたんだよ。何で急に『まーきの』きたんだよ。何でおばたなんだよ。」

手「あははは。わかんない、わかんない。」

 

 

女性のどんな浴衣が好きですか?

 

慶「あははは。ねぇ、何で脱いだの?俺がメール読んでいる間何で脱いだの?何で今裸なの?ビックリする。浴衣の話で何で脱ぐの?怖い。」

手「暑かったから。あははは。」

慶「俺も何かメールに目を通しながらさ、何か脱いでるな、と思って。嫌だ。怖い!嫌だ。これが突発的に起きる人、嫌い。俺。怖い。嫌だ。

どんな浴衣が好き?」

手「浴衣?俺さ、色々話しちゃってるかも知れないけれど、女の子っぽいのが好きだから白とかピンクがいいわ。お花とか。」

慶「いいよね。俺も白地とか好きだわ。」

手「紫とか好きそうだね。」

慶「あー!いいね。別にメンバーカラーとか関係なく紫の浴衣とか俺ちょっとセクシーに見えるわ。かわいいなー。」

手「浴衣いいよなー。」

慶「浴衣ってさ、浴衣っていいよね。」

手「俺水着より浴衣。」

慶「あ。本当?別に聞いてないよ。」

手「いやー、違う違う。夏のイベントで海とかお祭りだったとしたら、俺は水着より浴衣よ。」

慶「わかる。何だろう?見えすぎるのが水着かな?」

手「そうそう。見えすぎちゃってるんだよね。」

慶「浴衣の中にある下着とか想像するよね。」

手「想像する楽しさがあるよね。水着もう出ちゃってるじゃん。結構。」

慶「出ちゃってる。俺も浴衣の中どうなってるのかなって想像するの好き。」

手「いいよね。そういうのが何て言うんだろう?男の心をくすぐるよね。」

慶「浴衣もさ、帯を取ってしまったらサラッといけるわけじゃん?」

手「帯の中どうなってるの?」

慶「帯の中?中?」

手「浴衣の下って何着てるの?」

慶「まぁ肌着着る人もいると思うけれど殆どそのままブラじゃないの?」

手「え?ブラ、下着の上に浴衣着てるの?」

慶「ブラ、下の下着、で浴衣でしょ?」

手「そうなんだ?」

慶「たいていそうじゃない?え?ブラもしない?」

手「ブラもしない?へぇー。だとしたら俄然楽しいよね、みんなは。」

慶「俄然楽しいなー。」

手「かも知れないっていう。かもしれない運転みたいな感じでしょ?だろう運転よりかもしれない運転って教習所で。」

慶「うるさいなー。

あーいいなぁ!そっかー、浴衣いいなー。」

手「いいねー。」

慶「いいなー。」

手「浴衣想像するといいなー。それはなかったね。」

慶「その発想はなかったね。たまらんわちょっと。この先進めなくなっちゃった。」

 

いやー、さすがに今時ブラはするんじゃないですか?せめてスポーツブラとか。何もつけないのは不安しかないです(^^;

 

 

男友達が女装姿の手越くんに惚れてしまいました。

女の子になりきって男性に一言言ってください。

 

慶「すごいね。」

手「すごいね。まぁ番組で何回かやったことありますけれどね。」

慶「マジ可愛いもんな。」

手「やりましたね。タカトシさんの番組でやりましたし。」

慶「あれ、女装した時に入るスイッチってあるの?自分のこだわり。」

手「やっぱ自分が好きな感じの女装するよね。ちょっと下から見てみて。」

慶「え?今机の下から手越を覗けばいいの?」

手「覗いて。」

慶「…何でさ…、おまえ本当に頭おかしいんじゃない?こいつさ、ズボン脱いでるんだけれど。怖いよ、俺。いや、パンツはいてるよ。怖い。青いズボンから青いパンツ出てくるのよ。何青に青重ねてんだよ。ややこしいよ。」

手「あははは。いいじゃん!見せることねぇんだからいいじゃん。」

慶「いいけど。何今覗かせたの?変態なの?何を思わせたいの?俺に。『あ、パンツだ!』って?変態なの?怖い。」

手「あはははは。何が?」

慶「こういう男だよ。みんな。それでも好きか?」

手「あははは。」

慶「好きだろうな、うん。こういう手越がみんな好きなんだろうな。」

手「もう、こういう俺を好きになってくれないと無理です、ごめんなさい。俺こういう人間だから。」

慶「今の男の惚れてくれた人もちょっと興奮したかもね。『おぉ!手越くん脱いでるんだ。』と。」

手「女装の俺が脱ぐのに興奮するだけで、別に男性の俺が脱いでも興奮しないでしょう?」

慶「いや、わかんないよ。もういいところまでいっちゃってるかも知れないよ、これは。」

手「面白いけれど嬉しいな。」 

 

 

新コーナー、お悩み解決!SUMMER TIME

 

受験に向けて不安で泣いてしまうことがあります。

手越くん、ポジティブに頑張れる言葉をくれませんか?

 

慶「受験生。不安に押しつぶされそう。泣いてしまう日もある。」

手「いやー、そりゃ大変でしょう。受験って。お互い受験経験者じゃない?大変だと思いますよ。俺勉強とかも思うんだけれど、受験をゴールにして考えるから『受かるかな?落ちるかな?』って悩んじゃうと思うんだけれど、頑張るモチベーションとして、受験にもし合格していい大学に行きました。もしかしたらいい所に就職出来るかも知れない。その経歴によって、人より上の会社に勤められるかも知れない。そうなると当たり前だけれど、対価でついてくるお金ってものがあるわけじゃん?働くってことは。そのお金も普通の人より多く貰えるような会社で働ける可能性が上がるじゃん?だから、その受験をゴールにするんじゃなくてその先にある、10年後、15年後に、他の人では行けないような、ちょっとだけ高級な寿司屋に行ける、おいしい焼き肉屋を食べれる。そうなる為の通過点なんじゃないかな?受験って。そこに合格しちゃった方が、そうなれる確率を上げられるわけ。だから、そうなりたいがどうかだよね。」

慶「ほー、なるほどね。人生の質を上げたいかどうか。」

手「そうそうそう。受験をゴールにするときついから、その先にある、女性だったら好きなファッションが買えるような生活の方がいいわけじゃない。そういう自分を想像したらもしかしたらちょっと苦じゃなくなるかもね。」

慶「確かに。これ仮にさ、一生懸命頑張った結果さ、ダメになっちゃう子もいるわけじゃない?それもまた気付きだもんね。」

手「そうね。努力は裏切らないからね。財産になっているからね。」

慶「そうそう。はい!お悩み解決!こんなコーナーです。手越だからこんな解決するけれど、シゲは大丈夫か。まっすー大丈夫かな?まっすーは一緒に悩んじゃいそうだね。」

手「あ、本当?お悩み解決コーナー終わったあと僕出てきますからね。」

慶「いいんだよ、いいんだよ…。お前は本当に…。」

 

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