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kちゃんNEWS 2017.07.25

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kちゃんNEWS 2017.07.25 レポ

ゲストは手越祐也くんです。(ラジオですので多少編集してあります。)

 

手「どうも、ダニエル・ラドクリフです。」

慶「誰?それわっかんないよー。」

手「ハリーポッターの主演。」

慶「あーそうですか。詳しいなぁ。」

手「すみません。ありがとうございます。えー、僕の行った大学はグリフィンドールでございます。」

慶「あーそうですか。大学なの?あれ。」

手「あーそう。大学。グリフィンドールの方卒業しまして。」

慶「1個、じゃぁ僕に魔法かけてもらって。」

手「いっきましょうー!!エクスペクトパトローナム!」

慶「あー、いいねいいね。立ち上がって。素晴らしいね。本当疲れたでしょう?もうそろそろ。」

手「うん、疲れた。1回寝るね。」

慶「寝るんだね、OK。」

手「(いびきをかく真似。)」

慶「顔!!顔ヤバイ、白目。」

手「あははは。」

慶「口パッカンして。メール読んでいくよ?」

手「はい、どうぞ。」

 

 

最近のメンバーの隠し撮りベストショットはありますか?

 

慶「最近手越は俺を撮るよね。無言で。」

手「そうだよ。」

慶「あと、リハ中とか。歌番組のリハ中とか急にカメラを近づけてきてカチャカチャ撮るんだわぁ。あとは、あのスタッフさん達も撮るしね。」

手「(笑)あのー、お世話になっている方撮りましたけれどね。偉い方の打ち合わせしている最中1枚バシャっと撮りました。」

慶「あと手越がよく撮るのが…。」

手「あははは。」

慶「下の角度から煽って撮るのね。」

手「えー、そうですね。」

慶「寄って撮る。あのね、すごいズームで撮るのよね。」

手「そうです。ズームで撮ります。」

慶「それを僕ら4人のメールに送ったりするのね。」

手「え、そうそうそう。」

慶「面白いんだけれどね。」

手「そうそうそうそう。楽しい、楽しい。」

慶「楽しんでいきましょうね。」

 

 

大学からフットサルを始めると男の人目当てって感じが出てませんか?

 

手「出てなくね?全然出てなくない?」

慶「ラケット競技ってことはテニスとかしてたのかな?」

手「そうだね、多分ね。」

慶「でもさ、大学のテニサーもそういう風に言われるじゃん。テニスサークルもちょっとそういう感じ。」

手「てか、別に異性を目当てに思われて何が悪いの?」

慶「そうなんだよね。」

手「人間みんなそれがモチベーションでさ、かっこつけるし可愛い服着ようと思うんじゃないの?そこは、別にそう思われても良くない?」

慶「ただちょっとそこが気になってるんだって。」

手「全然いいじゃん。逆にそこにモチベーションがない人ってのは多分自分で自分を…こう何だろう?美意識高く持てない人だと思うけどね。」

慶「おー、いいね。」

手「異性の目を常に気にするから『もっとかわいくなりたい。』『もっとおしゃれになりたい。』とかってモチベーションがある訳じゃん?」

慶「そうね。きました。」

手「だからいいんだよ。そうやって思われても。やりたいことやればいいよ。」

慶「ちなみに、大学からフットサル始めるのはどうなの?」

手「別にいいでしょ。男の中に入って最初出来なくてもパス回してくれるわけよ。ってやってたらいつかうまくなるから。マジでマジで。絶対うまくなる!」

慶「こりゃもう決まったな。サークル。」

手「できない子達だらけの中でやるより出来る人の中にポンって入れてもらった方が絶対いい。」

慶「そうだな。うん、だって。やってみよう!」

手「はーい!」

 

 

 

心霊体験したことありますか?

 

手「怖いねー。」

慶「わぁ!!」

手「わぁー!!ビックリしたー!」

慶「わぁー!ビックリしたー!」

手「何だ、おい!」

慶「誰?今の仕業。ビックリしたー。」

手「ビックリした。マジでビックリした。」

慶「今スタッフさんに電気消された。」

手「ビックリした、今。いやいや、超ビックリした。」

慶「え?何々?電気?カメアシのケーブルだ!ケーブルを送ってる。ケーブル。カメアシさんだ!ケーブルを…。」

手「あはははは。」

慶「誰もわかんないぜ。よくわかったと思うよ。俺どっちかって言ったら。わかんないよ。ケーブル送りはわからないよ。エアーでカメアシを。エアカメアシはやめて。」

手「あれうまいよねー。同じ丸の大きさでパパって入っていくもんね。」

慶「その人がミスると、テレ東音楽祭みたいになっちゃうからね。転んじゃうからね。」

手「そうそうそう。」

慶「怖い体験ってしたことあるの?手越って。だって色んな海外のホテル行ったりとかあるじゃない?」

手「ないないない。霊感ないもん。」

慶「何かちょっと変だな、とかない?」

手「一回上に乗られたことあるけれどね。」

慶「あんじゃねぇか。怖いんだけれど。」

手「あと『除霊に行った方がいいよ。』って言われたことある。」

慶「あ!!何か前言ってたじゃん!」

手「そうよ、憑いてるよって。」

慶「で、盛り塩した方がいいって。」

手「そう。今でもしてる。」

慶「生霊だっけ?」

手「そう。」

慶「なんかそういうのが見える人に『手越くんはそういうの気を付けた方がいいよ。』って言われたんだって。」

手「次膝ケガするよって言われたの。ケガは確かに続いていたのよ。次膝ケガするよって言われて。盛り塩した。言われた通りに。」

慶「今もしてるでしょ?」

手「してる。で、今いないって言われた。」

慶「俺も盛り塩してるわー。」

手「怖いよね。そういうのあるんだね。確かに訳わかんないケガ続いたーって思ったんだよね。」

慶「なんかこう、あるんだろうね。そういう周期というかね。」

手「そうだね。」

慶「でも気を付けてね、カメアシ(メールくれた方のバイト)頑張って下さいね。大変な仕事だと思います…。いいよ、ケーブル送るなよ。何なんだよー。」

手「あはは。」

慶「誰もわかんないよ。」

手「わかんないですか?」

 

 

最近のコヤテゴのパンツ事情が聞きたいです。

 

慶「えー、ですから、僕がコンサートではいてたパンツをこうー、干してあった物を手越くんは持って帰っちゃったから。」

手「同じ柄だったから『あ、俺の忘れ物だ!』と思って持って帰ったら違ったみたい。」

慶「家に二個あったんだろ?」

手「そう。」

慶「それを写真送ってきたよ。みんなにな。俺もビックリしたよ。」

手「まぁ、同じのをはくのが悪いけどね。」

慶「いやいやー、あげたんだし。てか、あげたっていうか取られたんだ!今日は青いパンツ。」

手「今日は青いパンツ。」

慶「青いパンツ。お前本当にさ、お前さ、これ解説出来ないのよ。ラジオ局っていうのは、これブースに入っているけれど外の方も見られるんだよ。」

手「外にね席があんのよ。だから、今いなくなったからちょっと攻めてみたの。」

慶「(笑)」

手「この角度ね。そうそう席があるでしょ?あそこに人がいたの。さっきは。」

慶「動画じゃないよね?って。」

 

 

お悩み解決サマータイム!

 

長身がコンプレックスです。どうやったら祐也くんみたいにポジティブに考えられるようになれますか?

 

手「おー、なるほどね。」

慶「174㎝だって。」

手「ミスコンの人ってみんな大きいじゃん?だから、海外の人からしたら日本の美女って背が高くて黒髪でっていうイメージが強いわけよ。逆に小柄な人は海外からモテないんじゃない?」

慶「あー、逆にね。」

手「日本人としては大きいけれど、まぁ勿論世界に目を向けるっているのはちょっと違うかも知れないけれど、別にそれをだってモデルとかも背が高い人が多いわけじゃん?スタイル良いって風に捉えちゃえば?JK174?うーん、よしよしして欲しい。」

慶「あははは。そうだよね。甘えたくなっちゃうよね。」

手「甘えたくなっちゃう。」

慶「なんかね、自分より大きかったら甘えたくなっちゃうよね。」

手「よしよししてほしい。」

慶「よしよしされたらどうなの?16歳に『てごにゃーん。』ってよしよしされたら。」

手「デレデレする。顔の肉が5メートル垂れると思う。」

慶「あははは。5メートル?」

手「うん。地下まで行く。大江戸線くらい。大江戸線だったら30メートルぐらいか?大江戸線…。」

慶「わかった、わかった。大江戸線わかった。」

手「すっごい深いでしょ?」

慶「深い。はい。」

 

 

リスナーに夏バージョンセリフ。

 

手「あのさ、やっぱ花火ってめっちゃ綺麗だよね。あ、でも、すごいいいなーって思うかもしれないけれど、この後二人っきりで家行ったらもっといい景色見れるかもね。二人の、打ち上げ花火、あげちゃう?チュッ。」

慶「これ下ネタだな。」

手「ありがとうございます。」

慶「お疲れっした!」

 

 

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