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kちゃんNEWS 2017.08.08

kちゃんNEWS 2017.08.08レポ

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ゲストは加藤シゲアキくんです。(ラジオですので多少編集してあります。)

 

慶「しげちゃん、ドラマやったり舞台が決まって司会もやって作家業と、何かと忙しいと思いますけれど…。」

シ「そうでもないよ。」

慶「夏っぽいこと…フェスか!」

シ「あ、フェス行ったってことになるのか。」

慶「そうだね。明日か。」

シ「リアルな話この夜行って、今夜行ってくるわ。」

 

慶「そうね。今夜出発だもんね。いやー、この人うるさいんです。今日ねNEWSな二人を撮ってたんですけれど、楽屋でフェス用の椅子を買う、と。あるブランドの物、メーカーの物じゃないと嫌だということで…。」

シ「違うの。聞いて。この話まだホヤホヤ。」

慶「ホヤホヤだね。」

シ「まずさ、フェスに行く要る物って言われたら何を想像するよ?」

慶「フェスに要る物は…考えたことないもん。だって。椅子がいるっていう感覚はない。」

シ「でしょ?それだからさ、経験者にいっぱい聞いたわけ。で、またこれフェスにもよる訳よ。特色で。サマソニだったらさ幕張だけれども、フジロックとなると雨も降るし、ぬかるみもあるし、椅子がないなんて発想ないじゃん?行ったことないと。これはやっぱ経験者、色んな人に聞かなきゃなーって。ちょうどその前に角川さんと食事会みたいなのしたのよ。久しぶりに。で、その中に俺の担当編集の人がフジロックに毎年行っているから、ちょっと教えてくれないかと、今年行くつもりなんだって言って。そしたらまぁ、あの色々教えてくれて次の日全て色んなメッセージまとめてくれた訳。文面。さすが編集ですよ。例えばリュックで行こうとしてたら『私は芸能人がリュックで来ているのを見たことがないです。』危ねぇ危ねぇ、みたいな。恥ずかしいじゃん。なんか、いきって行ってさ、一人だけリュックとか。そういうの教えてもらって、靴も…じゃぁ靴は何で行くよ?」

慶「なんか…スニーカー。」

シ「いや、スニーカーが一番中途半端。」

慶「マジで?」

シ「サマソニだったらそれでいいわけよ。山よ。」

慶「あー、山か。」

シ「サンダルも、俺昔サマソニサンダルで行ったらなくなったことあるの。持ってかれて。」

慶「マジで?はいてるのに?」

シ「はいてるのにねぇの。気付いたら裸足なの。」

慶「あははは。」

シ「気づいたら裸足よ。おいはぎだよね。で、トレッキングシューズか長靴なわけよ。だいたい。」

慶「そうなんだ!」

シ「そんなわけ。雨降るし。そういうことがあってさリュックじゃなくてポーチや、とか言ってて絶対に、あ、なるべく椅子あった方がいいですよ。楽ですよ。一日歩くし本当に何十キロとトータルで歩く羽目になるから、休む時に何もないと疲れるし、レジャーシート持っていく人もいるけれどやっぱ椅子が何よりいいです、と。で、畳める椅子。だってめちゃめちゃ歩くわけだから椅子持ち歩くなら軽いにこしたことはないじゃん?で、そうするとさネットでバーッて調べるじゃん?このメーカーのアレだなーって。で、帰りがけにマネージャーさんに『すみません、あそこ寄りたいんだ。』と。『フジロック用の椅子が欲しいんだ。』と。で、何となく目途つけて、パーッと行ったら、カッコイイしコレがいいって持ってレジ向かってたの。そしたら編集の人からメッセージのやり取りが始まって、『丁度今椅子買ってまーす!』みたいな。『どうせまたお洒落な椅子買うんでしょう?〇〇とか〇〇はオススメしませんよ。』って言われたその〇〇を持ってたの。」

慶「危ない危ない!」

シ「で、何でかって言うと、軽いんだけれど畳むのに時間がかかると。え?レジもう次よ。うわぁー!ってなって戻るじゃん。で、『畳み方一回教えてもらったら?』って。いや、人見知りとしてそこはネックだったから、でも教えてもらわないと、これはもう、疲労がかかってるから、って言って、確かにちょっと面倒臭いかもって思って、何かその日は置いて帰ったわけですよ。が、昨日なの。」

慶「あ、なるほどね。」

シ「もう夜だからどこにも行けなくて。で、一晩調べたんだけれど、そこを薦めてる人もいっぱいいて、面倒臭いか?面倒臭くても持ち運びやすい使っていない時間が楽か、その瞬間、こまめに出したりするのが楽かどっちを取るか、と。でも長く使うし、まぁこれは人生勉強だからやっぱり昨日のあれにしよう!ってなったの。で今日マネージャー…。」

慶「あ、あれなんだ!」

シ「そう。でも昨日やってたのはそのメーカーの違うやつだったの。その後色々調べて、一番人気な、いわゆるポピュラーなやつにしてあれだったの。見てた?俺が畳んでたの。」

慶「楽屋で何か椅子広げ出して、座って『いいね。』つって。」

シ「よかったよ。」

慶「収納も早かったしね。」

シ「そう、段々うまくなって、練習した。」

慶「すげーかけてるな、フェスに。夜から入るんですか?」

シ「夜入ります。11時位から。」

慶「何そこ現地に泊まるの?」

シ「泊まります。」

慶「で、朝の…。」

シ「まぁ昼前位からっすかねー。」

慶「見たいアーティストさんの時間位から行くの?」

シ「ただまぁ別にあのー、アーティストとは出会い?つーかー。」

慶「やべー、面倒臭くなってきた。」

シ「やっぱりあのー、何つーの?決めて行くだけじゃなくて、そりゃー好きなアーティストいるけど、何かその『あれ?あの人たち面白そう。』みたいな出会いがやっぱフェスじゃん?」

慶「面倒くせーなー。」

シ「で、その空気?感じるのもやっぱフェスだし。」

慶「椅子壊れりゃいいのにな。椅子壊れちまえばいいのにな。」

シ「やっぱそこで飲むビールの美味しさとか?」

慶「椅子なくなりゃいいのに。」

シ「もしかしたら出会いがあるかもしれない。」

慶「長靴取られちゃえばいいのに。」

シ「そういうフィーリングっつーか、グルーヴっつーか…」曲に突入(笑)

 

 

7月11日お誕生日おめでとうございます。

慶「誕生花ってわかります?」

シ「ハイビスカスかな?」

慶「そうそうそう。花言葉わかる?」

シ「何だ?ハイビスカスなんだっけなー?忘れちゃった。」

慶「繊細な美だって。」

シ「へぇーーー。ハイビスカスってそんな感じ?」

慶「繊細な美。」

シ「割りと派手だけれどね。」

慶「あ、うん、だから…」

シ「大胆な感じだけれど。」

慶「パッと派手に見せて、でも繊細。『少しでも触れたらシゲちゃんが消えてしまいそうなそんな美しさがある、シゲちゃんにぴったりすぎ…。』」

シ「ハイビスカスにそんな繊細さないでしょ?アホみたいに咲いてるでー沖縄行ったら。」

慶「いやいやいや。」

シ「アホーみたいに。シーサーの隣であはは言って。ハイビスカスっつーのは。」

慶「そういう風にやっている中で繊細でしょ?あなたは。」

シ「俺は繊細よ?ハイビスカスっつーのはよ俺とちげーな。ハーン言うて。」

慶「いや、でもしょうがない。ハイビスカスだから。」

シ「面白いけれどね。小山さん何ですかね?」

慶「すずらん。」

シ「すずらん???すずらんの花言葉知ってるの?」

慶「すずらん、知らない。何?すずらんの花言葉。」

シ「まぁいっぱいあるからな花言葉って。ひとつじゃなくて。」

慶「すずらんの花言葉って何?」

シ「すずらんいいなー。すずらんかわいらしいじゃん。」

慶「すずらんは、だって、すずらん系の香水多いもんね。」

シ「いや、ちょっとわかんないっすけど。」

慶「多いんだよ。すずらん臭の…。あ、結構あるね、花言葉って。」

純粋

シ「あはははは。当たってるんじゃない?」

慶「純粋?」

シ「純粋っちゃ純粋っしょ?」

慶「本当だー。ピュアって書いてある!」

シ「すぐ信じるんだから!」

慶「平穏。」

シ「平穏だって。平和主義者だし、合ってるんじゃない?」

慶「そうだわー。」

 

ぬれせんべいについて。

慶「だから、あれでしょ?ジャニーのだよね?」

シ「そうそうそう!ジャニーさんも好きだったよね?」

慶「ジャニーさんが買ってたから俺ぬれせんべい知ってる。」

シ「ちがう。俺は自分で見つけた気持ちでいたよ。」

慶「いや、ジャニーだよー!」

シ「ジャニーも好きだった?」

慶「だってジャニーさんが、ホタテの貝柱かぬれせんべい買ってた。あそこのNHKで。」

シ「俺らジュニアの時流行ったよね?ぬれせんべい。」

慶「流行った。みんなぬれせんべい食ってたじゃん。」

シ「好きだった?」

慶「好きだった。」

シ「でもさー、ぬれせんべいって今手に入らなくない?」

慶「四角いちょっとさ、何て言うの?」

シ「おかきでしょ?ぬれおかきとは違うんだよー。」

慶「あの平べったいやつだろ?」

シ「そうそう。」

慶「あー、わかるわ。」

シ「最近少クラの現場にぬれせんべいいっぱいあるの知らない?」

慶「あ、あるー。」

シ「あれ俺が言ったの。ぬれせんべいについて熱く語ったから。」

慶「あ、それで?NHKさんだもんね?ぬれせんべいあったの。」

シ「そう。」

慶「あー、懐かしいわー。」

シ「嬉しい!俺小山がぬれせんべい好きでいてくれて嬉しいよ。」

慶「俺好きだよ。めっちゃ食ってたよ。俺シゲと食ってた印象もあるんだけれど。」

シ「あるある。ぬれせんべい、やっぱいいよなー。濡れてるのに湿気た感じなんぞ思いきやよ。」

慶「ぬれせんべいってね何かネーミングがね。」

シ「でもそこが、売れない原因なんじゃないかって。」

慶「あー、そういう先入観がないわ。逆に。」

シ「俺らにはな。」

慶「あー。でも知ってるから。」

シ「濡れって気持ち悪い感じするんじゃん?」

慶「あー、濡れてるからね。」

シ「だから俺はおひたしせんべいがいいんじゃないかって暫定で。」

慶「暫定?」

シ「暫定。何かある?教えて?いい名前。」

慶「染み込みせんべい。」

シ「あー。しみせんべいっていうのもある。通称。」

慶「説ね。わかるわかる。」

シ「良かった、嬉しいよ。」

 

お悩み解決サマータイム
バイト先の外には休憩のベンチがあります。そこで高校生カップルが濃厚なキスをしているのです。働いている側から見えるしお客さんからも見えるので、どうしたらいいでしょうか?

 

シ「難しいね。」

慶「基本的にご高齢、家族層が主なユーザー。」

シ「どうっすか?」

慶「僕はね、こういう時どうしてるかっていうと、ものすごーくガン見します。」

シ「逆に?見るパターンね。」

慶「ずっと見る。ニヤニヤする。」

シ「まーでも、本当に邪魔なら注意するしかないし、別にさ、いいと思うんだよね。俺そういうの。そういうの。ダメなのかな?風紀乱れてるとかって嫌なのかな?みんな。」

慶「まぁ場所だろうなー。でも濃厚なキスだからな。ちょっとのキスだったらいいのかも知れないけれど。まーちょっとやりすぎかなって言う風に見えているのかも知れないね。」

シ「何だろなー。何か転がす?」

慶「あ、転がす?」

シ「ボールとか。」

慶「でも気付かない、濃厚なキス中はボールなんかじゃ。相当な何か。」

シ「かと言ってやっぱ飲食店だからゴキブリとかネズミとかいう訳にもいかないからな。何かこう、サッとそこから…いつも?たまたまでしょ?いつも?何かぬるぬるにしとけば?いっそ。」

慶「ぬれせんを…。」

シ「ぬれせん敷き詰めれば?ぬれせんを。」

慶「ぬれせんを。もう、しょうがないよこれはもう。させとけー!いいよ、させとけば。」

シ「させときゃいいかなって俺も思うけどなー。」

慶「スイッチ入っちゃってるからこの時間。目に余るような時は注意してね。乗り切ってくださいな。」 

 

ヴィーナスボディー